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【TOEFL ibtの勉強で悩んでいる方必見!!!】各セクションの勉強法と問題構成【まとめ】

アメリカの国旗

海外大学・大学院留学や国内の高校・大学受験のために、TOEFLのスコア取得を目指す方が増えてきています。

そして、スコア取得を目指している方から、下記のような悩みをよく耳にします。

例えば
TOEFLの勉強を始めたいけど、どのように勉強すればよいかわからない

自分の行っている勉強法があっているのかわからない。

TOEFLのスコアが伸び悩んでいる。各技能別の勉強法が知りたい

そんな、お悩みを持っている方向けに、各技能別の勉強法をお伝えします。

まず、TOEFL ibt試験は4つの技能で構成されています。
・リスニング
・リーディング
・スピーキング
・ライティング

合計点数は、各セクションの点数を合計して算出されます。

ということは、各技能でしっかりと勉強していく必要があります。

ただ、あれも、これもと勉強をするといくら時間があっても足りないのでポイントを押さえて各技能の勉強をしていきましょう

また、TOEFL ibtの各技能の問題の傾向を知ることも重要です。

記事前半は、TOEFL ibtの各技能の問題構成の紹介、そして記事後半に各技能別の勉強法をお伝えします。

TOEFLには2種類のタイプがある

驚く女性
TOEFLは試験タイプが大きくわけて2つにわかれています。

・iBT(internet-based test)
・ITP(institutional test program)

こちらは、ほんとうにざっくりとした分け方になりますがそれぞれのスコアの活用できる場所が違います。

例えば、TOEFL ibtは、海外の大学・大学院・専門学校、国内の大学・高校受験
TOEFL itpは国内の大学・高校で、英語のクラス分けをするために使われる、といった形となります。

iBT(internet-based test)

TOEFL ibtとは2005年に導入された、テスト形式となります。

現在、主流のテスト形式となり、海外の大学・大学院・専門学校などにアカデミックな英語力がどれくらいあるかを、証明するためのテストです。

そのため、テストは4技能で構成され、どれだけ英語をつかえるかに焦点があてられた英語テストとなっています。

ITP(institutional test program)

itpとは過去に実施していた、TOEFL PBTの問題をベースとしてつくられた
紙媒体のテストです。

こちらの形式のテストも、ibtと同じように受験者の英語力を判断するテストとなっています。

しかし、itpのテスト形式の点数を採用している、海外の大学・大学院・専門学校は
ごく少数で、ibtのスコアを求められることがほとんどです。

提出に必要なスコアがどちらのタイプなのかを、まずは調べてから勉強を始めてくださいね。

ちなみに、本記事でご紹介するのは各技能別TOEFL ibtの勉強法です。

TOEFL ibt各セクションの問題概要

TOEFLのスタンプ

 

TOEFL ibt リーディング問題概要

TOEFLリーディングセクションの問題形式と、試験時間は下記となります。

試験時間
54~72分

形式
ibt

問題文文章
3~4つ

問題数
各問題文に対して10問

文字数
各問題文700語

問題傾向
ibtはアカデミックな英語力を証明するためのテストなので問題文も例えば、宇宙、森林、車、化学など幅広い分野から出題されます。

 

TOEFLスピーキング問題概要

話をしている男性と女性

TOEFLスピーキングセクションは、テスト本番ではヘッドセットを着用してマイクに向かって話して、回答をしていく形となります。

スピーキングセクションは、2つのパートに分かれており、合計で約15分程のテストとなります。

Independent task

Integrated task

注意したいのは、どちらのタスクも必ず制限時間内に話終えるということです。

制限時間を超えると、録音が止まってしまいます。

TOEFLスピーキング①:Independent task

Independent taskは、下記のような形となります。

・問題数:1
・準備時間:15秒
・回答時間:45秒

ここで、重要となるのが準備時間でこの15秒で下記を行います。

・問題に対しての、自分の立場をきめる
・なぜその立場を取るのかという論理的な根拠を考える
・回答の流れを考え、構成を組む

上記、すべてを行い15秒後には話しだす必要があります。

TOEFLスピーキング②:Integrated task

Integrated taskは、下記2パターンで問題が出題されます。

①リーディング、リスニングを行い最終的にスピーキングをする
このタイプの問題は、表示される文章をよみ、次にトピックに関しての音声を聞き、情報を総合して、また比較しながら、要約した内容をスピーキングする必要があります。

問題数:2問
準備時間:30秒
回答時間:60秒


②リスニングをしてからスピーキングをする

この問題は最初に音声を聞いた後に、設問に対しての内容を踏まえて要約した内容を話す必要があります。

問題数:1問
準備時間:20秒
回答時間:60秒

TOEFLリスニング問題概要

歩いている女性

TOEFLリスニングセクションの問題形式と、試験時間は下記となります。

試験時間:
41~57分(ダミー問題の有無により試験時間はことなる)

問題
【講義】各問題文につき6問
【会話】各問題につき5問

問題形式
【講義】3~4題
【会話】2~3題

次に、問題形式の「講義」と「会話」パターンに関して説明していきます。

TOEFLリスニング①:講義のパターン

講義パターンは2つの、タイプにわかれます。

・講義タイプ
講義タイプでは、教授が学生に向かって一方的に講義を行う形となります。

内容は、学術的です。

・ディスカッションタイプ
ディスカッションタイプでは、教授と学生たちとの間でのやりとりが行われます。

TOEFLリスニング②:会話のパターン

会話パターンは3つの、タイプにわかれます。

・Office hours
この問題は、大学の教授の研究室に生徒が訪れ教授に質問や相談をする内容となっています。

・職員への相談
一般的には、Service encounterと呼ばれるような問題です。

例えば、大学の単位履修に関する質問のやりとが学生・職員の間で行われます。

・学生同士の会話
この問題は、学生同士が何かのトピックに関して会話します。

TOEFLライティング問題概要

勉強している女性

TOEFLのライティングセクションでは、2種類の形式で、全2問で構成されています。

TOEFLライティング①:Integrated Task

Integratedを日本語で直訳すると、統合という意味です。

つまりは、Integrated Taskは統合問題ということです。

どのようなところが統合問題なのかというと、実はリーディング、リスニングを行った後にライティングをするという問題なのです。

下記がIntegrated Taskの問題と解き方の流れとなります。

リーディング(3分間):
アカデミックなトピックに関するリーディング

リスニング(約2分間):
同じトピックに関するリスニング(リーディングに対しての反論)

ライティング(20分間):
リーディングとリスニングで得た情報を統合する形で
150-200wordsほどの要約をします。

TOEFLライティング②:Independent Task

Independent Taskは、問題に対して「論理的に自分の意見を書く」ことが必要となります。

時間は30分で、300語以上を駆使して書く必要があります。

【TOEFL】各技能ごとの勉強法

学習のイラスト

それでは、各技能別の具体的な勉強法の解説をしていきたいと思います。

 

TOEFLライティング勉強法

ライティングしている女性

TOEFLライティングは、先程もお伝えした通り下記二つのタイプにわかれています。

・Independent writing
・Integrated writing

そして、二つのタスク両方において必要とされるのが下記能力です。

・読解力
・リスニングスキル
・ノートテイキング・アウトラインスキル
・クリティカル思考
・タイピングスキルとスペリング

それぞれに関しては、【実践編】TOEFL iBT®︎傾向と対策|ライティングの解説と攻略法
記載しているので是非参考にしてみてください。

上記、5つのスキル、特にIntegrated writingはリーディング、リスニングスキル、ノートテイキングスキルが大切となります。

Independent writing

Independent writingで気を付けなければならないのが
問題の趣旨をしっかり理解するということです。

そして、理解出来たらブレインストーミングを行い
「どのような立場」で書くのが書きやすいかアイディアを出していきます。

この時点で決めなければならないことは下記です。

・自分の立場
・根拠(2つから3つ)
・各根拠に対しての具体的な例(経験やシチュエーションなど)

最後に、全体を通して根拠に一貫性があるかどうか確認する必要があります。

次に、具体的な勉強法です。

結論からお伝えすると、実際に書いて練習するのがおすすめです。

ライティングは、苦手という方はまずは自身の興味あるトピックに関して「英語で書くことに慣れる」必要があります。

その時に意識してほしいのが、上記に記載したライティングの構成の作り方です。

その構成をしっかりきめて、書く練習をすることが大切となります。

徐々になれてきたら、あまり身近でないトピックに対しても仮で問題をつくり構成をきめて書く練習を行いましょう。

理由は、TOEFL本番では普段、馴染みのないトピックに関してライティングを行わなければならないからです。

例えば、宇宙、森林、技術、車に関してなど。

仮に作った問題:
将来AI(人口知能)により、今ある仕事の50%が失われるといわれていますがあなたはどうもいますか。

この練習を行うことにより、様々なトピックに対応する力がつきます。

最終的には、Independent writingの過去問などで練習を繰り返すようにしてください。

Integrated writing

Integrated writingは、リスニング、リーディング、ライティングすべて重要です。

下記がIntegrated writingの順番です。

【Integrated writing】
リーディング(3分間)

リスニング(約2分間)

ライティング(20分間)

まずリーディング文に関しては、リスニング中は消えてしまいますが、ライティングが始まると、再び表示されるので心配ないです。

リーディングは3分間の中で、問題文全体の話の要点をとらえつつ、各パラグラフで重要となるポイントを押さえ、メモを取っておきます。

次にリスニングですが、リスニングは一度しか聞けませんので、集中して聞く必要があります。

リーディングでメモをした情報に、追加や修正がある場合メモをしていきます。

最後に、リーディング、リスニングでメモをした内容を要約して
設問に答える形でライティングしていきます。

また、重要になるのがメモを取る記述です。

例えば、聞いた内容をそのまま文章でメモしようとしてもリスニングはどんどん進んでいってしまうので、重要な箇所を聞き逃してしまう可能性もあります。

内容の重要ポイントを、単語やキーワードでメモをし、あとで見て思い出せるようにしてください。

リスニングの最中は、内容を記憶ではなく、理解するつもりで聞いてください。

メモの練習方法としては、様々なトピックに関しての音声を聞いて
何が主要内容で、どこが重要な部分だっかをメモする方法があります。

難しければ、最初は自分自身に馴染みのあるトピックで練習してみてください。

TOEFLライティングセクションの詳細な勉強法、攻略するにあってのコツなどは下記記事で紹介しています。
是非、参考にしてくださいね。

TOEFLスピーキング勉強法

話している子供

TOEFLのスピーキングセクションは、まずは採点基準を理解する必要があります。

理由は、採点基準をしっかり理解することにより、気を付けるべきポイントが理解できそれに沿ってスピーキングを行えるからです。

【4つの採点基準】
・GENERAL DESCRIPTION(一般的説明力)
・DELIVERY(話すペースと明解さ)
・LANGUAGE USE (語彙力と文法力)
・TOPIC DEVELOPMENT(トピックとの一貫性)

次に、具体的なスピーキングの勉強法に関してです。

TOEFLスピーキング勉強法①:実際に話してみる

Independent taskに関しては、質問に対して解答していく形となります。
例えば、下記のような問題が出題されたとします。

【問題】
将来、宇宙旅行にだれでも行けることになったとします。
あなたは行きたいですが、行きたくないですか。
具体的な理由を含めて、回答してください。

【回答例に含むべき事項】
・自分の意見立場を述べる(行きたいか、行きたくないか)
・理由(根拠1)を述べる
・理由(根拠2)を述べる
・結論

上記のような形で回答をする必要があります。

練習方法としては、実際にIndepend taskのような質問を仮で作って実際に話してみることです。

例:
将来、車の運転がすべて人工知能による自動運転にかわるとしたら、あなたは賛成ですか?反対ですか?

もし、あなたが世界中のどこにでも住めるとしたら、あたなはどの都市にすみたいですか?

あなたが尊敬する人物はだれですか?

上記は一例ですが、最初は英語を話すことに慣れる必要があります。

興味のあるトピックに関して、問題をつくり話すと役立ちます。

徐々に慣れてきたら、Independ taskに近い問題を作り練習していきましょう。

ちなみに、練習するときは可能であれば、自分自身の練習を録音してチェックする方法もあります。

ただ、実際に自分自身の回答のどこが悪かったのかをチェックするには次に紹介する勉強法も良いと思います。

TOEFLスピーキング勉強法②:人前で話してみる

実際に人前で話しをして、フィードバックをもらう方法です。

TOEFLスピーキングセクションは、マイクに向かって話します。

本番は他の受験者がいる環境で、話さなければならないので緊張もすると思います。

その環境を作り出し、人前で話をすることが重要です。

例えば、自分より英語力の低い人に話を聞いてもらっても具体的なフィードバック、そして話すときも緊張しないでしょう。

対して、例えば自分より英語力が高く、TOEFLスピーキングセクションの高得点取得者に話を聞いてもらうとなると、緊張感も高まりますし何より詳細なフィードバックをもらえる可能性が高くなります。

人前で話して練習するときは、自分より英語レベルが高い、またはTOEFLスピーキング高得点取得者を選ぶと、より実践に近いかたちで練習を行えます。

より詳細な採点基準と、勉強法に関しては下記記事で紹介しています。

例題をもとにした、スピーキング回答方法も記載しているので是非、参考にしてくださいね。

特に、Integrated taskは複雑な問題となるため、詳細に解答のコツなどを記載しています。

 

TOEFLリスニング勉強法

リスニングしている女性

TOEFLリスニングの勉強法は下記です。

TOEFLリスニング勉強法①:耳を英語にならすこと

まずは、耳を英語にならすことが重要となります。

英語が苦手・抵抗感がある方は、リスニングを練習しても上達のスピードが遅くなってしまいます。

苦手意識を取り除くためにも、まずは「自分自身」が興味がある分野のトピックでリスニングを行うのが良いと思います。

例えば、あなたがテニスをしていたら、海外のニュースサイトでテニスの最新情報を英語で聞いてみる。

例えば、あなたがアメリカの映画やドラマが好きだったら英語でそれを視聴してみる。

最初は、難しく感じるかもしれませんが、興味のある分野であれば聞きやすく理解しやすいはずです。

もし字幕を出せるのであれば、最初なれるまでは字幕ありで聞く。

慣れてきたら字幕を消した状態で、どれくらい理解できるかを試してください。

また、画像付きで英語のリスニングをするともう一つ良い点があります。

それは、どんな状況で話しをしているのか、人の感情や、話している内容をイメージしやすいという点です。

これは、TOEFLリスニングセクションにおいて非常に重要となってきます。

TOEFLリスニングセクションは、問題を画像としてみることは出来ませんが一度しか聞けないので、「会話」を「記憶」するのではなく、「どのような状況で、だれが、何を話しているか」をイメージしながらリスニングする必要があります。

理由は、「理解」をすることにより関連性のある情報としてインプットすることが可能となるからです。

耳が英語に慣れてきたら、加えてディクテーションとシャドーイングもあわせて、行っていきましょう。

TOEFLリスニング勉強法②:ディクテーション

ディクテーションですが、聞いた英語の文章をそのまま書き取る練習です。

ディクテーションの練習を行うと、下記のような力がつきます。
・英語の音の聞き分けが出来るようになる
・単語力がつく
・文法知識がつく
・発音がよくなる(聞けない音は出すことはできません)

ディクテーションの順番は下記のような順番で行います。
①リスニングを聞く(1回~5回)
②スクリプトと答え合わせ
③聞き取れなかった音、単語の確認
④スクリプトを見ながら再度リスニング
⑤問題をとく(問題があれば)
⑥数日後に同じリスニングを聞いてディクテーション

TOEFLリスニング勉強法③:シャドーイング

シャドーイングは、英語を聞いてそれを追いかけるように同じ文章を話す方法です。

シャドーイングを行うと
・英語を英語で理解する力がつく
・様々な国のネイティブスピーカーの発音に慣れる

続いて、シャドーイングの練習方法です。
①まずはスクリプトを見ながらリスニング
②単語の意味を調べる(なるべく類義語で調べて英単語を英語の意味で理解する)
③シャドーイング

TOEFLのリスニング勉強法をより詳細に知りたい方は是非下記記事を読んでください。
出題される問題パータン、詳細な勉強法を例題を交えて紹介、そしてダミー問題に関しても説明もあります。

ディクテーション、シャドーイングの詳細な練習方法が知りたい方は下記記事を読んでくださいね。


 

TOEFLリーディング勉強法

要点をまとめている人

TOEFLリーディングの勉強方法は下記です。

・様々なトピックの文章、記事、小説を読む

・パラグラフリーディング

目的は、早く正確に要点をつかみながら、英語の文章を読めるようになることです。

TOEFLリーディング勉強法①:様々なトピックの文章、記事、小説を読む

様々なトピックの文章、小説を読む目的は、英語の文章を読むことに慣れることです。

読むことに慣れる為には、多くの文章を読む必要があります。

例えば、TOEFLリーディングの問題は、様々な分野から出題されます。

例えば、車、森林、未来、病気 など

様々なトピックの文章を読むことは、出題分野にたいする対策にもなります。

また、小説も読む練習においては重要です。

例えば、日本の小説などを読んでいる方は想像つくと思います。

小説を読むときは、物語を予想してよんだりして、想像力を働かせますよね。

TOEFLリーディングの問題も同じで、内容を想像、予想しながら読むことは非常に重要なスキルとなります。

ただ、ひとつだけ注意してください。

様々なトピックの文章や小説を読むときは、自身の英語レベルあったものにしてください。

TOEFLリーディング勉強法②:パラグラフリーディング

パラグラフリーディングとは、文章全体、各段落の要点をつかむために行います。

<パラグラフリーディング>
・文章全体の冒頭と最後の2~3文を読む
・各段落ごとの冒頭と最後の2~3文を読む

パラグラフリーディングでは、上記の文章の要点をしっかりつかむ必要があるので、多少時間をかけてもよいです。

ここで、しっかり要点がつかめれば、設問を解くときにも問題文から、解答につながるポイントを早く見つけられるようになります。

「自分のレベルに合った、様々なトピックの文章、小説を読むときに英語レベルで選ぶ基準を知りたい」
「より、詳細にTOEFLリーディング勉強を知りたい」

そんな方は、是非下記記事をよんでください。
ダミー問題に関しての説明もあります。

 

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生徒

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2020/08/01

執筆者 この記事を書いた人:EI staff

EI staff

点数保証をするTOEFL/TOEICの専門校、イングリッシュイノベーションズのスタッフです。スタッフの多くはアメリカからの帰国組です。 私たちもTOEICやTOEFLのスコアアップに苦しみました!その経験を皆様にシェア出来ればと思います。何でも聞いてください。